企業向け ビデオポッドキャスト形式のYouTube運用
AI時代のメディア戦略
選ばれるのは
「誰がどう考えて話すか」
AIに聞けば正しい答えはすぐ手に入るようになりました。
これからは、情報そのものより
話している人の考え方や人柄が重要になると私たちは考えています。
そんな次世代のYouTube番組を、企画から運用まで一緒につくります。
PROBLEM
こんなお悩みはありませんか?
- 認知を拡げたいのに手詰まり
- 動画発信をしないといけないが踏み出せていない
- よくあるYouTubeで進めて良いのか不安
CHANGE
答えはAIで
深い学びは動画で得る時代に
答えを知りたいならAIに聞くのがいちばん早い時代になりました。
一方で深く知りたいときは動画を探して学ぶ。
そんな使い分けが進んでいくと私たちは考えています。
- 答えを知りたいときAIに聞く
- 深く知りたいとき動画で学ぶ

学びを届けるYouTubeを
深く知りたい人が探しに行くのは動画です。
そんな方々にその分野についての発信を行うYouTubeを行う事が
今後必要となっていきます。
BtoBの検討者の約半分が
購買を検討するときに
YouTubeで情報を集めている
YouTubeを見ている人は
50代までの各年代で
8割を超える
SOLUTION
好奇心から深く学べる
「ビデオポッドキャスト形式」

マイクを前に1つのテーマを語り合う
新しいYouTube番組の形
今までのような課題に対する答えを教えるYouTubeとは異なり
テーマについて語る様子を見せることで
話す人の考え方や人柄を見てもらうことができ
ファン化に繋がります。
切り口を「教える」から「語り合う」へ
- 従来のYouTubeビデオポッドキャスト形式
- 〇〇のコスト削減 5選"いいコスト"と"悪いコスト"は、何が違うのか
- システムの選び方を徹底解説なぜ現場は、新しいシステムを使ってくれないのか
- 〇〇の導入手順導入がうまくいく会社と、いかない会社の分かれ目

見つけてもらう入口は「好奇心」に
入口は「気になるテーマ」です。
答えを探している人だけでなく
まだ課題に気づいていない人も知的好奇心で見始めてくれます。
この設計とすることで潜在層に届けることが可能になります。
ビデオポッドキャスト形式のメリット
- 認知を拡げたいのに手詰まり好奇心を入口とすることで潜在層への認知も可能に
- 動画発信をしないといけないが踏み出せていないテーマ設計から撮影編集・投稿までをサポートしてくれるため、継続的な発信が可能に
- よくあるYouTubeで進めて良いのか不安答えを教える動画で競わず、好奇心から深く学べるビデオポッドキャストで番組をつくる

切り抜きショートで新しい入口をつくる
撮影した長尺の中から目を引く場面を選び
ショート動画を複数本つくります。
1回の収録が、たくさんの入口に変わります。

今の発信とつながる
番組で話した内容は
御社のXやLinkedInの投稿のネタにもなります。
今の発信とYouTubeが、ひとつの流れになります。
MARKETING
ビデオポッドキャストを収録
その内容を発信にも営業にも使います
ビデオポッドキャストで得られる膨大な情報量を
各種SNSや記事メディア、問い合わせフォーム営業に展開
営業チャネルの増加からSNSの活用までトータルサポート
- YouTube本編動画・ショート動画
- SNSX・Instagram・note・オウンドメディア 等
- フォーム営業問い合わせフォーム営業
今の営業活動をいろいろな角度から支えます
YouTubeやSNS・記事で発信を続けておくと御社の営業に3つの変化が生まれます。
- 01
「見たことある」から話を始められる
番組や投稿で御社を知る人が増えていきます。
初めての商談でも「動画で見ました」から話が始まり 営業が進めやすくなります。 - 02
接点を持った相手が 御社を信頼してくれる
フォーム営業や商談で出会った相手が 番組や記事を見て 御社の考え方や人柄を知ります。
会う前から信頼が生まれるので 次の話に進みやすくなります。 - 03
番組や投稿そのものが 問い合わせの窓口になる
動画や記事を見た人から 直接ご相談をいただけるようになります。
営業の窓口が ひとつ増えます。
営業の効率が上がり新しい接点も増えていく。
しかもフォーム営業でこれまでどおりの営業も同時に進められます。
発信と営業をひとつの収録から始められるサービスです。
FLOW
撮影の流れ
- 01
御社の業種・ジャンルでYouTube需要があるテーマを調査
- 02
本番で喋るテーマをご提案
- 03
伝えたい内容に沿ってテーマを調整
- 04
本番用にテーマとサブテーマを用意
- 05
収録
テーマを設計する力
御社の専門領域を、そのまま「答えのない問い」に変えます。毎回複数のテーマ案から選べるので、ネタ切れで番組が止まりません。
TVCMをつくってきた映像の品質
映像制作を1,000本以上手がけ、企画から仕上げまで一社で完結してきました。人柄が伝わる画と音で、番組をつくります。
自分たちでも番組を運用している
弊社も自社で番組を運用し、テーマの立て方・収録・編集を試しながら改善しています。試して分かったことを、御社の番組に返します。
SERVICE
御社の負担は
「話すこと」だけに近づけます
弊社が担当
- チャンネル戦略設計
- 企画
- 構成
- 撮影・編集
- サムネイル制作
- 投稿代行
- 月次分析レポート・運用改善
- 記事・note・X・Instagramへの展開
- 業種別の文面づくりと問い合わせフォーム営業
御社にお願いすること
- 企画へのご意見
- 収録での対話
- (社外ゲスト回のみ)ゲストの手配
出演は毎回2名を推奨しています

社内の方 + 社内の専門家
技術・現場・営業など、社内で語れる方同士。手配の負担がありません。

社内の方 + 社外の専門家
新しい関係づくりのきっかけにもなります。
PRICE
料金プラン
YouTubeに加えてSNS・記事・問い合わせフォーム営業まで
まとめてお任せいただく「マーケ支援プラン」と
YouTubeだけをお任せいただく「YouTube運用プラン」をご用意しています。
最低契約期間はありません。
料金プラン
「マーケ支援プラン」と「YouTube運用プラン」をご用意しています。最低契約期間はありません。
マーケ支援プラン
- 収録月2回
- SNS・記事含む
- フォーム営業含む
- 収録月1回
- SNS・記事含む
- フォーム営業含む
- 収録月1回
- SNS・記事含む
- フォーム営業含む
SNS・記事・フォーム営業は御社に合わせてお選びいただけます(料金は変わりません)。 金額はすべて税別です。
YouTube運用プランの初期費用の内容に加えて
問い合わせフォーム営業の文面づくりとSNSの立ち上げ
- フォーム営業の文面づくり
- SNSの立ち上げ
まずは1回 試してみたい会社さまへ
- 撮影 1回
- 本編動画 1本
- ショート動画 2本
- X 1投稿
- note 1記事
御社のお話が 動画・記事・投稿になると どうなるかを 実物でご覧いただけます
YouTube運用プラン
YouTubeだけをお任せいただく場合
- 月額運用費用250,000円
- 撮影80,000円
- 編集240,000円
- 月額運用費用200,000円
- 撮影50,000円
- 編集160,000円
- 月額運用費用200,000円
- 撮影50,000円
- 編集80,000円
- 戦略設計
- ブランドガイド
- コンセプト設計
- チャンネルアート・サムネテンプレート
- 概要欄テンプレート
- 編集テンプレート制作
- OP制作
初月は「初期費用+月額プラン」となります(梅プランの場合 480,000円〜)。
- 撮影50,000円/回
- 編集40,000円/本
編集はサムネイル込み・修正2回まで無料です。
お取引条件
- 追加編集 40,000円/本
- 追加撮影 50,000円/回
- 修正3回目以降 15,000円/回
- お急ぎ対応は +50%
- プラン変更は翌月から(1か月前にご連絡)
- お支払いは月末締め・翌月末払い
- 最低契約期間なし、解約は1か月前のご連絡で
料金や契約条件を他社と比べたい方は、比較メディアビデオポッドキャスト比較ナビもご覧ください。当社もご紹介いただいています。
FAQ
よくあるご質問
YouTubeを一度もやったことがありませんが、大丈夫ですか?
カメラの前で話すのに慣れていません
うちは有名な会社ではないのですが、見てもらえますか?
ネタが続くか不安です
効果はいつ出ますか?
炎上やコンプラが心配です
収録は月に何回必要ですか?動画は何本できますか?
台本は必要ですか?
出演者は誰が務めるのですか?
自社では何を担当すればよいですか?
どんな会社に向いていますか?
問い合わせフォーム営業で 会社の評判が下がりませんか?
お断りのご連絡をいただいた会社には 二度と送りません。
送信者は御社の名前で 連絡先も明記します。
料金はいくらですか?
最低契約期間はありますか?
収録場所はどこですか?スタジオは手配してもらえますか?
契約から配信開始までどのくらいかかりますか?
※成果を保証するものではありません。伸びるかどうかは実行の質で決まるため、そこに私たちが責任を持ちます。
