教えるYouTubeから、語るYouTubeへ。
AIが発達し、答えが簡単に手に入る時代。
答えを教えるだけのYouTubeの価値が薄れています。
人柄が伝わり、考えの過程が見えるビデオポッドキャスト形式のYouTubeをご提案します。

視聴者が知りたいことをYouTubeで検索して、その答えを提供する形の『課題解決型動画』が、今YouTubeに溢れています。

企業が行うYouTubeの多くが課題解決型です。
視聴者からすると同じ様な動画が溢れている状態です。
視聴をしたとしても印象が残りづらく、離脱をしてしまいます。

AIに聞けば、正しい答えは誰でも手に入ります。
問い合わせや応募が生まれるのは「この会社の人と話したい」と思えたとき。
決め手になるのは、信頼感と人柄です。
『課題解決型動画』ではなく『議論型動画』に。1つのテーマを語り合う形式に変え、視聴体験を変えていきます。

2名の登壇者が、マイクを前にひとつのテーマを語り合う議論型動画。
台本を読むのではなく、論点だけを決めて、その場で考えながら話す対談番組の形式です。
登壇者は「社内のお二人」でも「社内の方+社外の専門家」でも成立します。
扱う領域と売りたいものは変えず、切り口だけ変えます。訴求の仕方を議論型に変えることで他社とは異なる発信を行うことが出来ます。
考えの過程を見せると、視聴者の課題解決における解像度も上がり、チャンネルや人にファンが付きやすくなります。
答えを渡して、終わり
用が済めば去っていく。会社のことは残らない。
過程を見せて、ファンに
考え方に共感が生まれる。人と会社にファンがつく。

撮影編集を行った長尺動画の中から、注目が引けそうな箇所をピックアップ。長尺動画の中からショート動画を複数本量産します。
新規視聴者との接点を増やし、ビデオポッドキャスト形式の長尺動画の方への流入を促します。

台本を読まないので、表情も声のトーンも間合いもそのまま映ります。会う前に、人となりが伝わります。

結論だけでなく、そこへ至る過程を見ることが出来ます。何を大事に判断する会社かが伝わり、共感した人が残ります。

対話が中心なので、画面を見続けなくても成立します。通勤中や作業中に聞いてもらえます。
『課題解決型動画』は課題が顕在化している人が見るため母数が小さく、本来のターゲットに届かない可能性があります。
『ビデオポッドキャスト形式』に変えると潜在層にも届けることが出来るため、表示される母数そのものが広がります。
結果本来のターゲットに届く確率が増えていきます。
ブランド力や影響力で競合と差をつけたい
得意領域なら多くのことを語れる
YouTubeをやってみたいがなんとなく課題解決型動画にピンと来ていない
チャンネル設計・企画・構成・撮影編集・サムネイル・投稿まで、弊社で担当が可能です。
御社では企画へのご意見と収録時のトーク。ゲストの手配をご担当いただきます。
月に1度の収録で4本ほどの動画が作成可能です。
※構成は全体の流れの設計です。セリフ台本はつくりません。

技術・現場・営業など、社内で語れる方同士の対談。手配の負担がありません。

取引先や業界の専門家をお招きする対談。関係構築のきっかけにもなります。
TVCMやブランドムービーを長年つくってきた映像制作技術のある会社です。企画提案から制作進行、撮影・編集・仕上げまで、一社で完結しています。
映像制作だけでなく、YouTube運用・SNS運用まで一貫して手がけています。代表自身のYouTube・事業立ち上げ経験によるマーケティングの実践知も強みです。